NECのパソコンソフト『SmartPhotoライブラリ』エラーの解決方法を教示願います。
NECのノートパソコン(PC-LL800KG Windows Vista )でハードディスクに格納済みソフト『SmartPhotoライブラリ』の「おまかせ補正」「左右回転」「サイズ変更」などの作業を行うとエラーメッセージ【SmartPhotoは動作を停止しました】が表われ使用できません。
ソフトの再インストールを行っても復旧しません。
全く同じ症状です。
アルバム編集は出来るのではないですか?
私は1月末にあったWindows Update後に同じ状況になりました。
今のところ解決策はないようです。
先ず121コンタクトセンターに電話で聞いたところ、・SmartPhotoの入れなおし→再度アップデートしてみる・SQL Serverの入れ直し・Windows UpdateでSQL Server 2005 SP3 か Microsoft .NET Framework 3.5 SP1の更新プログラムのインストールが原因の可能性あり・セキュリティソフトが動作を停止しているのかも・最悪の場合、再セットアップと言われました。
「他に同じような方の情報はありませんか?
」→「ないです。
」と言われ、Microsoft のサポートにもメールで問い合わせしましたが「システムの復元」で戻す方法以外提案されず、SQL Serverの入れ直しは少し不安があったので最後は再セットアップしました。
しかし、再セットアップしても同じです。
SmartPhotoの不具合について検索しても同じようなトラブルの情報が見つからず、私以外いないのかと思ってました。
NECもSmartPhotoの不具合の情報が集まれば修正プログラムを出してくれるかも知れませんが。。。
NECサポートプログラムをこまめにチェックして修正プログラムが出るまでは、SmartPhotoは諦めて別のソフトを使ってます。
私のPCはPC-LC900KGでして型番は違いますが同じ時期のPCですね。
音楽作りについてどう曲を作ればいいんでしょうか?(?・ω・)いいメロディが思い浮かびません…パソコンソフトで作るのはとても難しいんですね…あぁ~…(;´Д`)
http://oto.chu.jp/テキスト音楽「サクラ」は、エディタに、『ドレミ』と書けば、その通りに音楽を演奏することができるソフトです。
パソコン+サクラの本体だけで、本格的な音楽制作ができます。
スクリプト機能を持ち繊細な音楽表現やアルゴリズム作曲もできます。
掲示板にてユーザーさんの作った1万曲の曲を聴くこともできますtantan
シンセベースとは?
当方、ベースをしていて作曲したいと思い立ちシンセサイザー購入を考えたのですがシンセベースという単語がよくでてきたので気になって調べました。
が、わからないことがたくさんで;シンセベースとは鍵盤付きのシンセサイザーでベースの音色などで鍵盤で弾くこと、なのか、それともエレキベースにシンセベースというベース専用のシンセサイザーをつなげてエレキベースを使用して 弾くこと、なのか。
どちらですか?
作曲するなら オールインワンタイプのシンセサイザーを選んだほうが 得策でしょうか?
パソコンソフトを使って 作曲する気がないのですが;
一般的には「ベースの音がするシンセサイザー」です。
鍵盤型のものと、フットペダル型のもの、音源のみのものがあります。
鍵盤型はわかると思いますが、フットペダル型はちょうどエレクトーンのペダルを独立させたようなもので、モーグ社のタウラスというペダルが有名です↓http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%BC音源のみのものとしてはRolandのTB-303という製品がテクノやハウスで使われています↓http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BBTB-303
SingerSongwriterなどの、パソコンソフトで、クラシックのピアノ曲を打ち込んで、内蔵されたピアノ音源で音を出したら、どんなになるんですか?
けっこう普通に聴けますか?
自分は内蔵音源を使っていないので、回答になるかどうか分かりませんが、いわゆるベタ打ち(ベロシティー、ゲートなどの変化をつけない)だと、きちんとした音源でもまともに聞こえません。
チェンバロだと、少しは・・・・クラシックのピアノは、音の強弱・切迫感・テンポの急緩などとても表現が多様なので、打ち込みに大変苦労がいります。
内蔵音源であろうが無かろうが結局は「腕」なのだと思います。