損害保険募集人試験について会社からの命で7月に受験します。
会社自体は建設会社で、新築住宅等への火災保険の手配の為の受験と聞いています。
この資格について調べてみましたが、法改正等で情報がゴッチャになり、意味がわかりませんので、まとめの意味で質問させてください。
1.この資格は一度取得すると不滅ですか?
2.今回手元に社団法人 日本損害保険協会のテキストと、富士火災海上の問題集があるのですが、これに合格しても富士火災海上の保険商品だけしか扱えないのでしょうか?
3.この資格があると、独立して保険代理店を開くことができるのでしょうか?
以上3点、よろしくお願いします。
1→5年更新となりました。
2→富士火災以外の損保商品を取り扱えます。
3→これ、試験問題です。
テキスト確認してみて下さい。
この交通事故の示談提示金額って妥当でしょうか?
信号機の無い交差点で、夕方の帰宅時間ということもあり、上りは渋滞、下り車線から来た車に、小学校3年の子どもが、横断歩道を横断中にはねられました。
現在は元気にしておりますが、上腕骨折・頭部に3か所の創傷、ホチキスで止め、何と入院4日で退院させられました。
子どもは、クリスマス前でしたので、一日も早く退院したかったのは事実です。
病院も早く退院させる傾向にあるとは言うものの驚きました。
おかげで、自分の生命保険では5日免責という旧商品なんで保険金もおりませんでした。
私の保険の人身傷害は早々に保険金が支払われました。
見舞お礼提供・退院お祝い費用・差額ベッド代などは助かりました。
内容充実した保険商品に入っていて初めて良かったと思いました。
現在は、事故後1年を過ぎたところです。
頭には、基準の鶏卵大の大きさには満たない傷が3か所残っております。
息子はスポーツをしているのですが、ハゲハゲとからかわれてから髪を短くすることができず、精神的な苦痛もあったようです。
これから先もハゲは消えることは無いでしょう。
形成外科の診断では、植毛するか、傷口を縫い合わせるしか目立たないようにする方法はないとの判断でした。
子どもは当然ながら拒否しました。
保険会社は、私も既契約者である@tmnf.jpです。
自賠責保険に対する事前認定手続きの結果、後遺障害としては非該当という結果になりました。
対人賠償における示談提示、傷害部分で提示した額は102,750円明細は下記の通り(治療費既払い分除く)・看護料22,550円=(4,100円×入院4日)+(2,050円×通院3日)・諸雑費4,400円=1,100円×入院4分・慰謝料75,800円=(4,200円×7日×2)+17,000円当初は、上記102,750円だけの提示だけでした。
これでは納得できる訳ありません。
争点は後遺障害14級が認定された場合に給付される見込みとして、概ね750,000円だろうと同保険会社の損害サービス担当者から言われていました。
最終的に提示してきた額は、傷害部分で提示102,750円+後遺障害14級が認定された場合の慰謝料慰謝料320,000円、合計で422,750円でした。
この示談金額の妥当性、そして仮に後遺障害14級が認定されたとした場合の詳細を教えて下さい。
保険会社の損サ担当は、1円でも少なく保険金支払を抑えるのが仕事でしょう。
被害者の親としては、1円でも多くいただき、和解することが望みです。
どうぞ宜しくお願いします。
なんでそんなに金がほしいの?
相手もわざとやったわけじゃないのに。
色んな保険会社の保険商品に詳しい方、参考にしたいのでご回答お願いします。
私は、29歳女性、公務員で2歳と0歳の子供がおり、旦那も公務員(30代)です。
私の保険を見直そうと思っています。
医療保険、がん保険には入りたいとは思うのですが・・・。
保険のパンフレットを見ると、保険には、女性特有の病気にとか・・・。
支払いは、終身とか60歳払済とか・・・。
保険期間は、10年とか終身とか・・・。
見ただけではどれがいいかわかりません。
保険に詳しい方、プランナーの方など、私にお勧めするとしたら、どんな商品ですか??
ご回答お願いします。
私は医療保険ついては2つに分けて考えます医療保険については60歳で支払済みをお勧めしています。
定年から5年無給時代、年金暮らしの時に保険料で経済的負担になり大変ではないかと考えているからです。
保険料は支払済みにして保障は終身保障の安心を備えて欲しいから医療保険は支払済みを提案しています。
もう一つはがん保険です。
がん治療は現段階ではお金がかかってしまいます。
ガン保障については通常の健保治療では高額療養費の上限からから日額5000円もあれば良いのですが、最近は放射線治療や抗がん剤治療など入院を伴わない治療や健保の適用外である先進医療など治療法もさまざまです。
そのような治療を受ける場合入院保障だけでは対応できません。
そのような治療に対応するためにはガン診断給付金が出る保険で診断給付金で対応する必要があります。
やはり最低でも診断給付金は100万円はあった方が安心だと思います。
がん保険は終身払いをお勧めしています。
理由は①保険料が安くなる②70歳超えると健康保険の負担が1割負担で済み、月44400円以上の負担が要らない(現役所得者未満の所得の方)③高齢になるまでガンにかからないと老化からガンの進行が遅くなる、高齢だと手術など治療が出来ない可能性があるのため70歳で辞めてもいい保障だと思っているからです。
60歳支払済みより終身払いの方が70歳までの総額も少なくて済む。
これが理由です。
一例をご紹介するとしたら医療保険は・損保ジャパンひまわり生命、健康のお守り(保障は終身、支払いは60歳まで、入院60日、七大疾病時には60日延長、先進医療保障付)で日額5000円プラン(月2630円)保険料をクレジットカード払いが出来る方がよい、手術給付金で他の医療保険で入院日額の10倍<帝王切開など>(日額5000円で5万円)のところ20倍支給(同10万円)方が良いならオリックス生命キュア(月2310円)が良いと思います。
日額5000円で不安かもしれませんが、高額療養費制度もあって月8万円強<80,100+(医療費-267,000)×1%>越えると超えた分は返ってきます。
また女性の場合女性疾病も乳がんや子宮ガンなどがん系以外は通常の医療費で治療が済むので特にそれに上乗せしなければならないことはないと思います。
追加するならがん保障と言うことで日本興亜生命の終身がんですが、月払い額1500円満たないと年払いになるのですが、・日本興亜生命 終身がん保険(日額5000円、がん診断給付金100万円<上皮内新生物も同額、複数回支給>、終身保障、終身払い)で年保険料11365円(月換算948円)です。
ちなみにがん保険は70歳まで払っても総保険料約47万円ですががんと診断されれば診断給付金が100万円給付されるので無駄の少ないがん保険です。
死亡保障も同時にご検討であるなら1つは健康のお守りの代わりにオリックス生命のキュアエス(入院日額5000円、保障は終身、支払いは60歳まで、入院60日、七大疾病時には60日延長死亡時には250万円)です。
月4850円ですが、60歳まで払ってもそれぞれ約180万円で、死亡の際には250万円支給されるので、一度も医療を使わなくてもある意味損のない医療保険です。
もう1つは葬儀代と割り切って安く済ませたいなら県民共済の医療1型(月1000円)に入る方法もあります。
病死で200万円、交通事故死で500万円、入院日額怪我で2500円、病気で2250円(5日目から)と65歳まで保障が付きますし、医療の上乗せにもなります。
老後の葬儀代は退職金などで用意すればそれまではつなぎとして使えると思います上記より医療保障のみであるなら・健康のお守り+がん保険=月換算3578円です・キュア+がん保険=月換算3258円です60歳以降はがん保険だけの保険料で済みます。
死亡保障もご検討なら・健康のお守り+がん保険+県民共済=月換算4578円です・キュア+がん保険+県民共済=月換算4258円です・キュアエス+がん保険=月換算5798円です65歳以降はがん保険だけの保険料で済みます。
ご紹介は一例ですので、詳しく設計するにはまず月保険料がいくらまでなら支払ってやっていけるか等、基本方針を決めた上で総合保険代理店や来店型保険ショップ等複数保険会社取り扱っているところ2,3箇所で相談すると質問主さんにとって一番納得できるものが設計できるのではないでしょうかご不明な点などありましたら、プロフに載せているメールまでご質問ください。