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外国為替の良いポイント

外国為替ってどの機関が監視しているんですか?
全カテ挑戦中です!!協力お願いします。
質問の「外国為替」が、外国為替証拠金取引のことなら、金融商品取引法に規定されるデリバティブ取引ですので監督官庁は金融庁です。
外国為替レートの監視という意味なら日本銀行が監視しています。
為替レートの急激な変動時などには日銀自らが取引を行うことによって外国為替レートの動きを変えようと外国為替市場に介入します。
そうではなくて、海外旅行でドルに両替したいときなどに、例えば偽札を買わされたときなどは、法執行機関である警察です。

外国為替市場で東京市場、ニューヨーク市場、それぞれの時系列のデータを閲覧できるサイトはないでしょうか?
上田ハローのレポートがおすすめです。
時系列の情報も載ってますよ^^

経済に詳しい方教えて下さい。
以下のニュースがあります。
『民主党「次の内閣」の財務相を務める中川正春衆議院議員が、「民主党が政権を握ったら、ドル建ての米国債は購入しない」と発言したと報じ、ニューヨーク外国為替市場でドルが対円で売られる要因となった。
次期総選挙後に政権を担う可能性がある民主党の幹部が、ドルの安全性に懸念を表明したことで、ドルに対する不安が強まったとみられる。
』これはドル建ての米国債を購入せず、円建てなら購入すると理解すれば良いのでしょうか?
ドル建てでなく、円建てで購入した方が日本にとって有利だと聞いたことがあります。
教えていただければ幸いです。
円建てなら、為替変動リスクは一切アメリカが負うので日本にとって目減りする心配が無い。
当選、為替益も無くなるが。
有利不利と言うより、リスク要素が一つ無くなるに等しい。
当然、為替変動リスクを負うアメリカはヘッジのためできる限り金利を低く抑えてくるでしょう。
例えばドルの長期金利が3%なら円建で2%とか。
しかもこの場合でもアメリカは自国を有利にするためにわざとドル安政策を採りにくいので、これは日本には有利。

外国為替で、円−ドル売買の手数料が片道25銭以下の、それなりに信頼度のある銀行もしくは証券会社はありますか?
http://q.hatena.ne.jp/1087831826

FX(外国為替証拠金取引)の用語でナンピンとありますが、具体的に教えてください。
当方は素人なので実例を挙げて説明していただけると助かります。
現在値93.00の時にドルを1万通貨買いました。
しかし、92.00になってしまいました。
この時、92.00でさらに買い増しします。
この時点で2万通貨もっています。
93.00と92.00で買っているので平均して92.50で2万通貨もっていることと同じ考えです。
こうすれば、あと50銭戻ればプラスマイナス0になります。

日銀の市場介入は行われなくなったのですか。
外国為替で、円高に振れた時には市場介入がたびたび行われてきました。
しかし最近では行われなくなっているようです。
効果がなくなったのでしょうか。
>効果がなくなったのでしょうか何をおっしゃる日銀の、本格介入が始まった瞬間、相場は、急転直下、すさまじい変動をみせる可能性が高いです。
>為替はヘッジファンドの資金の大きさからすると日銀の資金では太刀打ちできません。
と、過去の歴史を、前々検証していない、回答もありますが基本的に政府の介入には抵抗すれば収益になるのが通説です。
英国ポンド危機、東南アジア通貨危機、ロシアルーブル危機韓国ウオン危機、さまざまな危機で、政府の介入は、通貨ファンドにいいようにやられてきた経緯があります。
しかし、単独で、2千以上のファンドを、破産へ追いやった伝説の中央銀行があります。
それが日銀です。
実は当事日銀も介入を繰り返しては、やられるということを繰り返していました。
そこで、日銀は、為替投機筋を力ずくで粉砕して、為替のいざという場合の主導権を取り戻す。
大作戦を仕掛けたのです。
巷では『日銀砲』とよばれているものです。
その流れを、演劇風にしたのが、下記です。
現在では、日銀が本格的介入をすると報道すればかなりの衝撃があります。
(口先だけでは、神通力がなくなるのでやらないほうがまし)日銀上司「いいか、これから1分ごとに10億円づつ円売りドル買い介入を行う」 日銀部下「1分ごとに10億円も?
」 日銀上司「そうだ1分ごとに淡々と売り続けるんだ。
これから24時間売り続けるんだ。
」 日銀部下「24時間ですか?
」 日銀上司「そうだ。
為替相場に終わりは無いんだ。
もちろん交代要員も用意してあるが出来るだけ頑張ってくれ。
」 日銀部下「はー、、。
でも1分間に10億円だと1日に1兆円以上の資金が必要ですが?
」 日銀上司「今、30兆円用意してある。
当面はこれを使う」 日銀部下「それを使い切ったらどうするんですか?
」 日銀上司「財務省 が保有している200兆円もの米国 債のうち、比較的短期のものを最大100兆円売って新たな介入資金を作る」 日銀部下「米国債 なんか売っちゃっていいんですか?
」 日銀上司「円売りで買ったドルで新たに米国債 を買い、国庫に返還するので問題は無い。
とにかく相手が折れるまで淡々と売り続けるんだ。
休んだらヘッジの思う壺だ」 これを35日間続けました。
この結果アメリカのヘッジが2000社倒産しました。
また、行方不明になったり自殺した人も大量にいました。

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